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松永じじばばモーニング2016 [モーニング]

おはようございます
久しぶりに松永ルナの朝です
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まあしかし、朝っぱらから
この盛況ぶりはどうだ
じじばば率ほぼ100%
卵が温かいこと
テーブル灰皿がないことが
つくづくありがたい

スマホであげたから
食べ終わるのに時間がかかった
さっそくお店のおばちゃんが
お皿を片付けたのが気になったのだが
客層柄
せっかちになってるのかもしれないなと
今は思い直している

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京都近江日帰り墓参り 1 京都駅ぐるぐる [モーニング]

その日早朝、福山駅のみどりの窓口で
帰りの500系こだま指定席のキャンセルを拾い
ウキウキ気分でN700Aのぞみに乗り込み
新大阪駅を過ぎてからの軌道の
滑らかさスムーズさに感心しつつ京都駅に降り立った
(山陽新幹線の軌道は粗っぽいのである)
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まずは朝飯
にしんそばからモーニングセットまである
駅中の立ち食いそばに大いにそそられたが
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目当てのお店を確認するまではと持ちこたえる
そのイノダコーヒーは烏丸口側駅前地下街の一番端にあった
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「京の朝食」 1380円
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たまごもポテサラも薄味だが
ハムの塩味と旨味で一気に食べさせる
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コーヒーは注文時にミルクを入れるかどうか聞かれる
だから私は別々に出してもらった
(もともとの血が京都人である私は天邪鬼なのだ)
そしてなぜか最後に来たオレンジジュース
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このとき飲んだイノダのスタンダード
「アラビアの真珠」が美味しかったのでその豆と
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ブルマンのインスタントコーヒーとか珍しかったので買って
次の目的地八条口へ向かう

途中見かけた小川コーヒーは
モーニングセットが580円だった
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途中飾ってあったレゴ製京都駅
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伊勢丹の大階段も空調の室外機も再現してある
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久しぶりの八条口はイノダや小川ほか
数多くの喫茶店が出来ていて
当然モーニングも充実
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待ち客がでるほど

そんな中見つけた
次の目当てのパン屋さんは
意外なほどこじんまりしたお店だった
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このとき買ったシュトーレンを
年末に里に持ち帰り食べたが
相当美味しかった
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玉子サンド
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きなこのクリームのパン(うろおぼえ)
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次に向かうは自由通路のスバコ
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お弁当を買うのである

かつくら
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下鴨茶寮から
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淡路屋まで
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いろいろ買いたかった食べたかった中選んだのはこれ
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はつだの和牛弁当
そもそも朝早くからお弁当を買いに来たのは
これを手に入れるためだったのだ

というわけでコーヒーからパンからお弁当から
いっぱい買い込んだのをコインロッカーにあずけ
これから新快速に乗って、いよいよ墓参りに向かう
(って、やっとかい!)







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備後のカフェ窓2015 シャンソン [モーニング]

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したたり落ちるようなマーガリンorバターの上から
更にイチゴジャムを重ね塗りぬり食べるトースト
目玉焼きが2つなのも嬉しい
これで元気出るんだから備後の身体になってるんだなと
新聞雑誌をとっかえひっかえ読んでるジジイ共に
未来の私の姿をみたッ




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福山ぶらぶら2015秋02:備後のカフェ窓2015 [モーニング]

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木之庄の名店「フランドール」で朝食
やや暗く分煙もしていない店内は
団塊の備後ジジババだらけ
旧式カフェレスそのものだが
温もりがあり落ち着く
心のそこからほっとするのが
自分でも意外だった
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ここのコーヒーの美味しさを
最近になって、ようやっと分かり始めた気がする
「備後舌」になってきたということかもしれない
カフェレスは福山の文化といっていいと思う

駅に向かう途中のどんどん池
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いつも水中に首を突っ込んでいる白鳥
食いしん坊か



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備後のカフェ窓2013 ボギィの夏、福山の夏 [モーニング]

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オムカレーモーニング 750円

ボギィのコーヒーは苦くてニガテなのだが
なぜかボギィのカレーと一緒に飲むとうまい
夏場のアイスコーヒーは特にうまい
喉が鳴る鳴る

ボギィのカレーにしてからに
眼を見張るほど美味しいというわけではないのに
いまだに、ボギィ以外どこにもない
その味と食感が癖になってしまい
中毒症状まで起こしてしまう
特に夏場や冬場
身体に疲労がたまると食べたくなる
そして食べて元気を出す
福山生活に無くてはならない存在である

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備後のカフェ窓2013夏:和蘭豆 [モーニング]

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窓際に座るのも珍しければ
その窓がスッキリしてるのも珍しい
食事も一緒に写せばよかったが
三河系備後弁の弾幕をはりまくる
ママさんが相変わらず怖いのである

モーニング 500円
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そうめんにアイスコーヒーの夏バージョン



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備後のカフェ窓2013:アトリエ [モーニング]

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その大きさと清潔感
もちろん安定感のある味と雰囲気
備後カフェレスを代表する名店の1つである
(名店が複数あるのが備後の凄いところだ)
ゆったりしたモーニングタイムを満喫できる
関係ないが
近くのお好み焼屋さんが福王ソースを使っていたり
隣のハローズが新しく清潔なのもポイントが高い

Dモーニング 680円
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朝から鶏の唐揚げ
美味しいので余裕である
パンの大きさと形が独特
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アイスコーヒーの美味しさは
備後カフェでも指折り
 
 
Cafe de casa アトリエ
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8:00-21:00 木休 Pあり
新市町戸出166-1



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スペシャルワン;備後のカフェ窓2013 [モーニング]

御幸のミントジャムスである
目の前の席に座った男に店員さんが
いつものですね?と声をかけた
ちょっとむかついた

ラフだがこぎれいな格好をしたおっさんである
無精ひげだが、きれいに整えている
ジーパンだがビンテージっぽくみえる
長財布を尻ポケットに無造作に挿している

清く正しいおっさんは
よれよれでしょぼくれてないといけない
無理やり折りたたんだ財布で尻ポケットが
ぱんぱんに膨れていなければならない
固くそう信じる私からみれば
少々忌々しい中年男だ

さて何にしよう
気持ちを切り替えてメニューを手にしたとき
この男がこう注文した

  スペシャルワン!

なんだそれ!?
大急ぎでメニューを
上から下まで見たが見当たらない
常連だけが知る裏メニューなのか
その男のオーダーを通してすぐ
注文を聞きにきた店員さんに
私はこう告げた

  スペシャルワン!

スペシャルサラダモーニング(ベーコンとポテトサラダ付) 700円
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値段は値段だが
ハレ感のあるモーニングセットである
かなり充実感があり、よい意味でリッチだ
玉子だけでなくおにぎりもちゃんと温かい
確かに「スペシャル」である
まるで本田選手のようだといったら
狙いすぎだろうか
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ミントジャムス 
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モーニング8:00-11:00 木休 Pあり
御幸町大字下岩成504−1




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舞浜の我が家2012年 ミラコ新時代 2:ショーを見ながらモーニング [モーニング]

ベッラ=ベッラヴィスタ・ラウンジは
ミッキー広場、メディテレーニアンハーバー、
プロメテウス火山を真正面に見る
ミラコのメイン・ダイニングであり
ここでショーを見ながら食事をとることは
オープン当初からの憧れの的であった

その後、ミラコ内の別のレストランがテラス席を設け
ショー鑑賞の魅力はそちらに譲ってしまう形となったが
窓際席は相変わらず競争率が高い
といっても、どうすれば窓際が取れるのか知らないが
今まで一度も座ったことは無かった
まして、ショーを見ながら食事など滅相も無い
別荘も無い世界だったのである

前日夕方のチェックインのとき
希望した朝一の時間帯の朝食予約が出来ず
その際、「せっかくだから窓際で」と冗談めかして言ったのが
功を奏したのだろうか
早朝から屋外に並んでFP1枚の低釣果をものともせず
レストラン入口で
「まっどぎわ♪ まっどぎわ♪」と小声で囃し立てた私に対し
責任者らしき男性は肩をすくめ、しょうがないといった様子で
案内嬢に窓際を指示したのである
教師生活…じゃない、毎年通いつめ、貢ぎ続けて何年になるだろう
やっとの窓際だ やた!
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食事を始めるとまもなく
クリスマス特別グリーティングショーが始まった
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さきほど園内の通路を押し寄せた大波の一部は
まさに眼下に押し寄せていたのである
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憧れだったベッラでのショー鑑賞は
ディナータイムだったが
数年たって、モーニングで実現したのは
私たちらしい成り行きといえるだろう

そもそも、ここベッラでの朝食は
数あるホテル朝食バイキングの中で
私の一番お気に入りなのである
味だけじゃなく、献立や雰囲気やなんやかやで
何だか美味しく感じるのだ
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ベッラヴィスタ・ラウンジ
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東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ2F

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洋食店カフェモーニングのコンポタ:ボントレ珈琲店(南蔵王) [モーニング]

神石高原でも千田町でもそうだが
ひとこと南蔵王といっても
すぐには場所を想像できないのである
南蔵王の、どこ?
となってしまう

まあ、それはともかく
春日から西新涯に移った洋食店ボントレが
南蔵王にモーニングメインの大型(103席!)カフェを出した
南蔵王といっても
R182を横切って深津と春日を行き来するときに
よく使う裏通り沿いだといえば
地元の人間には分かり易いのではないだろうか
裏春日ならぬ裏蔵王である

店内はほぼソファ
それもボックス席が多い
そのパーティションの背が高いので
他席の客が気にならないかわり
店内の解放感はあまりない
ボックス席内は逆にひろびろとしていて
確かにラウンジ風にゆったりくつろげる
この公私感の微妙なバランスが今風ちゃ今風である
窓は大きいがマンションビューだ

12時まで提供されるモーニングは種類が豊富
カレーやグラタン、ミートソースなど軽食類もある

フワッフルモーニング 580円
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半年かけて開発したというオリジナルスイーツ
フワッフルロールをメインにしたモーニングセットである
フワッフルは、ほこほことした白いクリームと
やや堅めの生地が特徴的な一品
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コーヒーも独特でなかなか美味しい
舌触りがまろっとしていて苦味が後から来る
尾道浪漫珈琲並みの苦さなのに飲みやすいのだ
だが私が一番印象的だったのはコーンポタージュである
んまい! 甘いけれどスッキリしてる
全体に
それぞれ味わいがしっかりしていて
でも後には引かないという
洋食屋さんらしさを存分に発揮している気がした
 
  
ボントレ珈琲店
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8:00-20:30LO Pあり
南蔵王町3-5-15



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